SH-2AでPSP液晶を制御

こんばんわ。SpiralRayです。

Interfaceに付属してきたSH-2AでPSP液晶を制御してみました。

まだレイヤー処理などを使用していなくてもったいない状態ですが、文化祭までにはSDカードからの動画再生機能をつけてみたいと思います。(さすがに映像は無圧縮に変換してからですが…)

ちなみにこの円を表示するプログラム、ウェイトなしだと処理が高速すぎて視認することができなくなるので、いちいち毎ループウェイトをかけています。あぁもったいない…
表示が汚いのはRGB各色の最上位の1BITしか接続していないからです。
合計8色!(笑)
本当はRGB565で65536色表示できます。

「SH-2AでPSP液晶を制御」への6件のフィードバック

  1. ボックス描写・直線描写・円の描写ができるようになってるけど、それぞれアルゴリズム的にかなり遅い状態。。
    円の描写とかif(Xの2乗 + Yの2乗 < 半径の2乗)とかやたらと重たい処理してるし。 高速化しないと。簡単だけど。 (ボックス描写にDMA転送は使うべきなのだろうか…?)

  2. すごいですね!
    ていうかSH-2Aちょっと調べてみたらものすごいハイスペックww
    大概のことできそうですね
    ちょっと興味出てきました。

    ちなみに、自分がGLで円書くときは角度指定して多角形書いてます。
    32角形で十分すぎるほど円に見えるのでらくちん

  3. 昨日は忙しくてPSPがどこまで進んでるか見てなかったからどうなってるんだろうと思ってたんですが、ここまで進んでましたか・・・・

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