我が家での発掘作業

花盃(仮)リーダです。木工職人に手を貸すこと一ヶ月。木工職人の機体製作者はなんと5人(それに日雇いも入ります)。我々も早く進まないといけないなぁ。

私の個室を探索していると電子回路、部品がごろごろ・・・・・・。どんな部屋なんだ!?疑問に居られる方もいらっしゃると思いますが、そこからLCDと銀センサ回路、光センサ(8個横並び)回路とモータードライブ基盤が出てきました。すべて完成品です。それで、LCDは木工職人に寄付することとして、例の問題となっていた”銀”にこれを使おうかと思っています。ちょうどいいところに、ただ困ったことにそうするとADコンバータが急に足らなくなることです。そして、さらにAVRの増設。すると基板が大きくなりすぎて困ったことになります。機体重視の私たちにとってそれはかなりの痛手。回路の小型化は結構重要ですよね。