ロボカップジュニア京都ノード

先日26日京都教育大でロボカップジュニアの京都ノード予選がありました。
サッカーは「洛星・SHOOTING☆STAR」というチーム名で出場しています。(すいませんGとSの間に機種依存文字の星の記号を使用しています。)

当日は全18チームを3つのリーグに分け、それぞれのリーグで総当たりをし、勝3点・引分1点・負0点とし順位をつけます。

全4試合をしましたが結果は

6-4
8-5
8-0
10-1
と全勝出来ました。(訂正しました)
ところが、もう1チーム違うリーグで全勝しているチームがありました。それは去年世界大会をで優勝したメンバーも含まれている「Robot’s工房」です。
この場合総得失点差・総得点差で順位をつけるのですが、数点差で負けていました。
そのため総合では2位になりました。ところが当初15歳以上のセカンダリリーグ通過数が1チームだったため通過できませんでした。
が、今日2チームに変更になったので関西ブロックに出場できます。
もうすぐ定期テストがあるため期間は短いですがテスト期間中は帰宅が早いので少しづつやろうと思っています。

by 52期サッカー班チームリーダー

「ロボカップジュニア京都ノード」への2件のフィードバック

  1. 関西ブロック出場おめでとう
    関西ブロック以降より審判の判断が厳しくなるのでルールはよく理解しておくほうがよいよ
    全国・世界レベルだとルールを十分理解してルうまく利用しているものが勝ち進んでいたよ
    特に京都ノードで気が付いた点を伝えておくよ
    以下は2005年ルールを参照
    1.押し込みゴール
    5.7.2. 得点とみなされるのは、ボールがロボットと離れて単独でゴールに転がり込んだ場合である。
    ロボットは、ボールをキックしたり離したりする目に見える努力をしなければならない。

    3.審判
    6.1.1. 試合中は、審判の決定が最終決定となる。審判の決定に対するいかなる論争もイエローカードとなる。・・・・

    P.S
     チームメンバーだけでなく応援できているメンバーにも徹底したほうがいいよ

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